お知らせ

[アトムデジタル]坂元成彰さん
国立市の広告企画会社「アトムデジタル」さん。1989年(平成元年)に、現在の店舗責任者・坂元成彰さんのお父さまが、さくら通りで創業され、1993年から現在の店舗でたくさんのお仕事をされています。

市役所に朝顔のグリーンカーテン
7月7日・8日の二日間、新緑の大学通りで行われる朝顔市。そのPRのため、市役所の壁面に朝顔のグリーンカーテンをつくっていました。
市内の朝顔生産者の方や朝顔市実行委員長、事務局の方々が、苗の朝顔をプランターに植え替え。朝顔は網を伝って緑のカーテンになっていきます。網の高さはだいたい4メートルくらいです。

ひまわり種まき第3段
くにたちひまわりプロジェクト 第三回目の種まきが5月11日に行われました。場所は国立市泉のひまわり畑です。
今回は近隣にある国立市立第三中学校の一年生がお手伝いに来てくれました。
約2反の畑いっぱいに、ひまわりの種をまきました。

[銀星交通]
昭和29年に創業の銀星交通は、東京都のタクシー協会で広報やケア輸送等の副委員長を務める原田専務を中心に約80名のスタッフで運営されており、業界中央での役職と経験を市内の安全確保に活かすべく、24時間走り続けるタクシーの特徴を利用した『タクシーこども110番』・災害時に報道機関や行政に情報提供する『防災レポーター』等の活動に積極的に取組まれています。

[株式会社キューブデザイン]代表取締役 牧野由美さん
デザインのほか、国立・立川・国分寺のタウン情報誌クラスクや、立川経済新聞を手がけています。どれも可愛らしくておしゃれなデザインが目を引きます。「国立が好きなんですね。国立の魅力は、人の力が大きいことかな。とにかく熱いものを感じる。街の魅力が大きくなれば私も嬉しいです」地域の発展に貢献したいというコンセプトは創業時から変わらないそうです。

ひまわり種まき第2弾
くにたちひまわりプロジェクト2012 ひまわりの種まき第2段が4月21日に行われました。今回は中央郵政研修センターのグラウンド西側に、NHK学園の生徒さん約20人が集まってくれました。

くにたちひまわり畑種まきが始まりました
くにたちひまわり畑プロジェクト2012 種まきが始まりました。今日4月17日は、郵便局株式会社中央郵政研修センターのグラウンドに、国立第二小学校の五年生79人が集まってくれました。スコップで穴を掘って、種を5粒ほど入れて埋める作業でした。

[りそな銀行 国立支店]
国立駅を降りて、交番の横の横断歩道を渡れば、すぐそこに「りそな銀行」があります。
「『りそな』は、ラテン語で共鳴する、響きわたるという意味を持ちます」

[with precious(ウィズ プレシャス)]星野夫美子(ほしのふみこ)さん
with precious(ウィズ プレシャス)は、ワンちゃんのお洋服のオーダーメイドショップ兼ドッグカフェです。星野夫美子さんは、「お客様のご要望に沿って、ぴったりのお洋服をおつくりすることができます」と言います。

[(有)フルーリストよしがき]社長・吉垣孝さん
フルーリストはフランス語で花屋。店内には小粋でおしゃれな花々が、贅沢にならんでいます。
社長の吉垣孝さんは大学卒業後、ヨーロッパの国々でフラワーデザインを学び帰国。その後、数々のコンテストに参加し、常に上位に入賞。
1989年のインターフローラワールドカップには、日本代表チームとして参加されています。
現在もアーティストとして、またプロデューサーとして様々なイベントや企画展を手がけ、ご活躍中です。




