くにたちインデックス
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リニューアルした国立唯一の“銭湯”
鳩の湯
2021.02.19
リニューアルした国立唯一の“銭湯”。鳩のロゴマークが目印!昭和の時代、東京都内で2000件以上あったと言われる銭湯も、時の流れとともに姿を消してゆき、現在はかつての4分の1以下に。そんな中で、国立市内に残る唯一の銭湯「鳩…
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ほかでは見られない国立の歴史をゆったりと鑑賞
ザ・サトウ明窓浄机館(めいそうじょうきかん)
2021.02.19
ほかでは見られない国立の歴史をゆったりと鑑賞国立駅南口から富士見通りに入り、西に進むこと徒歩約10分、右手に明窓浄机館はあります。所有・運営している株式会社サトウの緑色の看板が目印。 あまりなじみのない明窓浄机という言葉…
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旭通りエリア
おなかがすいたら!くにたちグルメコース
2021.02.19
ナイトタイムは美味しい料理とお酒をたしなみに JR国立駅→ノイ・フランク本店所要時間 約4分 JR国立駅の南口から、南東方面のファミリーマートの先の旭通り(南東に抜ける車道)をまっすぐに。空き地(道路用地)の角を左折し、…
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学問の神様 菅原道真公を祀る神社
谷保天満宮
2021.02.19
JR南武線 谷保駅から歩いてすぐ、甲州街道沿いにある谷保天満宮(やぼてんまんぐう)。毎年、初詣といえばここにお参りに来ています。お正月になると境内には多くの出店が。とても賑やかです。谷保天満宮といえば学問の神様 菅原道真…
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近いから、おいしい。近いから、できる。
くにたち野菜 しゅんかしゅんか
2021.02.19
「近いから、おいしい。近いから、できる。」地元農家さんの畑を目指して、今日も‘しゅんかしゅんか‘のトラックが走ります。今日はどんな野菜があるかしら?‘しゅんかしゅんか‘は2021年7月に10周年を迎える地元野菜の直売所。…
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国立のビール文化を醸すクラフトビールの醸造所
KUNITACHI BREWERY -くにぶる-
2021.02.19
国立のビール文化を醸す!クラフトビールの醸造所2020年、国立市初のクラフトビールの醸造所が誕生しました。その名も、「KUNITACHI BREWERY -くにぶる-」。多摩地域でも有数の半永久的に稼働する醸造設備を取り…
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国立市の芸術活動を支える公共施設
くにたち市民芸術小ホール
2021.02.19
くにたち市民芸術小ホールは、約300席を備える舞台ホール、写真展などに便利なギャラリー、スリー・サイド・ステージのスタジオ、ダンス練習もできる音楽練習室、工作に便利なアトリエなど、国立市の芸術活動を支える公共施設です。ホ…
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昔も今もたまらん坂道。忌野清志郎ファンの聖地
たまらん坂
2021.02.19
昔も今も「たまらん」坂道。ロックスター忌野清志郎ファンの聖地!国立駅南口から東に伸びる「旭通り」を10分ほど歩いていくと、突き当たりの五叉路から「たまらん坂(多摩蘭坂)」と呼ばれる坂が見えてきます。国立市と国分寺市の市境…
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創業1954年 街と共に歩み続ける老舗カフェ
ロージナ茶房
2021.02.19
創業1954年。国立の街とともに歩み続ける老舗カフェ国立駅南口から歩いて3分ほど。大学通りからブランコ通りに入るだけで静かな空気が流れます。開業は1954年5月。以来、ずっと国立の人々に愛され続けているのがロージナ茶房で…
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【7月第一土日】朝顔市
2010.04.01
緑濃い初夏の大学通り。七夕前後の土・日に、大きなひな壇が現れ、朝顔の鉢がずらりと並びます。朝顔市は夏季の国立の風物詩。夏の始まりを告げるイベントです(主催:朝顔市実行委員会)。
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若葉たち
2016.04.13
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2025 第48回 くにたち さくらフェスティバル
2025.04.01
第48回舞台スケジュール第48回催し物案内
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創業1954年 街と共に歩み続ける老舗カフェ
ロージナ茶房
2021.02.19
創業1954年。国立の街とともに歩み続ける老舗カフェ国立駅南口から歩いて3分ほど。大学通りからブランコ通りに入るだけで静かな空気が流れます。開業は1954年5月。以来、ずっと国立の人々に愛され続けているのがロージナ茶房で…
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同時開催 明窓浄机館「第2回所蔵展」「北海道・原生花園Ⓐの鳥と動物写真展」
2016.03.24
富士見通りの明窓浄机館にて「第2回所蔵展」「北海道・原生花園Ⓐの鳥と動物写真展」の2つの展示会が同時開催されています。 「第2回所蔵展」 https://kunimachi.jp/e/?3174 「北海道・原生花園Ⓐの鳥…
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4月1日桜定点観測(国立駅前大学通りの様子)※見ごろとなりました
2016.04.01